「童話の散歩道」
2007.12.28
廣田衣世さんよりお葉書をいただいています。
毎日放送系のラジオ番組「童話の散歩道」にて、廣田さんの童話が朗読されます。
春の放送に続いて第二弾になります。
〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜
放送日時:12月30日(日)
朝8:15〜8:25 ラジオRKB毎日放送
タイトル:「ちいばあさんの、あったか毛布」
〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜
「年末のお忙しい時ではありますが、ほんのひととき手を休めて、
ラジオに耳を傾けていただけましたら幸甚に存じます」 との温かいコメントつきです。
お節づくりの側らでも、ぜひ拝聴させていただきたいですネ。
(ちぬさんも、きっと、張り切って作られるでしょう♪)
追記:お節は置いといて、ちょこちょこ原稿を書きつつ年賀状を書きつつ、手を休めました
山陰は大雪が降っている頃ではないですか。ぴったりのお話でしたね
ラウンジでご紹介させていただきました皆さまへ
ラウンジでご紹介させていただきました皆さまへ。
今年も貴重な出版本を頂いたり、ご案内を頂いたり、本当に有難うございました。
真意をおくみくださいました皆さまもまことに有難うございました。
気兼ねなく、楽しく、創作仲間たちとの交流や応援サイトの場として運営してきた当初(童人の杜)をご存じの方もいらっしゃると思います。
昨年の「日本児童文学」の60周年記念号でのエッセイに書かせていただいたとおり、私の生い立ちを深く支えてくれた児童文学という文化を応援していきたい気持ちが今も変わらず溢れています。
それはたとえ、なかなか執筆に専念できない状況にあっても変わらないと思っています。
時には、「人のことは構わなければいいのに」とご意見を頂いたことがあります。
実際おせっかいに思えた方もいらしたでしょうし、ええ、私自身もこの性格治らないかしら、と悩んだことがありました・・・
ご自身の執筆だけに専念したほうがいいですよ、の心からの気持ちでそう言って下さった方々もいらっしゃいました
それで、自分からは積極的に働きかけはしないけれど、紹介を喜んでくださったり、またこのように細々と活動しているブログでも宣伝として大いに利用してくださるのなら、「やっぱりうれしいよなあ……」 と続けてきた次第です。
さて、今後このブログがどういった方向に進んでいくのか管理人ですらわかっていません。
ですが、この場を貴重に思って下さったり、遊びに来てくださる方がいる限り、ぽつぽつ流れにまかせて、進行して参りたいと思っています。
年末年始のごあいさつとは少々……かなり?? ずれておりますが、どうぞあらためまして、今後とも宜しくお願い申し上げます。
某試験はぶじに合格しました。研修からなんとか生き長らえてもうすぐ2年です。丸3〜4年で幹部になれなければ努力不足と追い出される(追い出し覚悟の)厳しい活動の場ではありますが、それだけ得るものも大きいです。
活動自体は、月に6回〜7回の講演と等しいくらいでしょうか。
でもこれを個人で一からプロデュースとなると、もっと大変でしょう。社会への還元、自身の勉強、家業との兼ね合いや介護費づくり、申請すれば長期の休みも可能なことなど、さまざまな条件を網羅していると思いますので、できるかぎり続けたいです。
もっとも、今一番手間隙がかかっているのは次男のクラブ活動なんです。(正直なところ、隙あらば辞めてほしいので、態度が悪いと追いつめたこともあります ←逆効果)
卒団までは充電期間と割り切っての足場づくりに専念しています。活動経験を元にした楽しいプロットもいくつか温めつつまとめつつ、近い将来、発表できるようにがんばりたいと思います。健康に恵まれれば、二十年計画のつもりでいきたいです。
毎日放送系のラジオ番組「童話の散歩道」にて、廣田さんの童話が朗読されます。
春の放送に続いて第二弾になります。
〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜
放送日時:12月30日(日)
朝8:15〜8:25 ラジオRKB毎日放送
タイトル:「ちいばあさんの、あったか毛布」
〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜
「年末のお忙しい時ではありますが、ほんのひととき手を休めて、
ラジオに耳を傾けていただけましたら幸甚に存じます」 との温かいコメントつきです。
お節づくりの側らでも、ぜひ拝聴させていただきたいですネ。
(ちぬさんも、きっと、張り切って作られるでしょう♪)
追記:お節は置いといて、ちょこちょこ原稿を書きつつ年賀状を書きつつ、手を休めました
山陰は大雪が降っている頃ではないですか。ぴったりのお話でしたね
ラウンジでご紹介させていただきました皆さまへ ラウンジでご紹介させていただきました皆さまへ。
今年も貴重な出版本を頂いたり、ご案内を頂いたり、本当に有難うございました。
真意をおくみくださいました皆さまもまことに有難うございました。
気兼ねなく、楽しく、創作仲間たちとの交流や応援サイトの場として運営してきた当初(童人の杜)をご存じの方もいらっしゃると思います。
昨年の「日本児童文学」の60周年記念号でのエッセイに書かせていただいたとおり、私の生い立ちを深く支えてくれた児童文学という文化を応援していきたい気持ちが今も変わらず溢れています。
それはたとえ、なかなか執筆に専念できない状況にあっても変わらないと思っています。
時には、「人のことは構わなければいいのに」とご意見を頂いたことがあります。
実際おせっかいに思えた方もいらしたでしょうし、ええ、私自身もこの性格治らないかしら、と悩んだことがありました・・・

ご自身の執筆だけに専念したほうがいいですよ、の心からの気持ちでそう言って下さった方々もいらっしゃいました

それで、自分からは積極的に働きかけはしないけれど、紹介を喜んでくださったり、またこのように細々と活動しているブログでも宣伝として大いに利用してくださるのなら、「やっぱりうれしいよなあ……」 と続けてきた次第です。
さて、今後このブログがどういった方向に進んでいくのか管理人ですらわかっていません。
ですが、この場を貴重に思って下さったり、遊びに来てくださる方がいる限り、ぽつぽつ流れにまかせて、進行して参りたいと思っています。
年末年始のごあいさつとは少々……かなり?? ずれておりますが、どうぞあらためまして、今後とも宜しくお願い申し上げます。
某試験はぶじに合格しました。研修からなんとか生き長らえてもうすぐ2年です。丸3〜4年で幹部になれなければ努力不足と追い出される(追い出し覚悟の)厳しい活動の場ではありますが、それだけ得るものも大きいです。活動自体は、月に6回〜7回の講演と等しいくらいでしょうか。
でもこれを個人で一からプロデュースとなると、もっと大変でしょう。社会への還元、自身の勉強、家業との兼ね合いや介護費づくり、申請すれば長期の休みも可能なことなど、さまざまな条件を網羅していると思いますので、できるかぎり続けたいです。
もっとも、今一番手間隙がかかっているのは次男のクラブ活動なんです。(正直なところ、隙あらば辞めてほしいので、態度が悪いと追いつめたこともあります ←逆効果)
卒団までは充電期間と割り切っての足場づくりに専念しています。活動経験を元にした楽しいプロットもいくつか温めつつまとめつつ、近い将来、発表できるようにがんばりたいと思います。健康に恵まれれば、二十年計画のつもりでいきたいです。
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