〔information〕灯台5月号

2007.04.12
《書籍紹介》


灯台5月号 
BOOK灯台図書委員会”「読み聞かせ」におすすめの本”ページ
今月の推薦図書に
『ツシマヤマネコのひみつを追え!』(汐文社)を紹介掲載いただいています。
評者は、漆原智良先生です。
灯台 2007年 05月号 [雑誌] 灯台 2007年 05月号 [雑誌]
(2007/04/10)
第三文明社

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掲載紙は、「灯台」編集者さんから汐文社の編集者さん経由で届けていただきました。誠に有難うございます。
同ページには、『おしゃべりな毛糸玉』(沢田俊子作)※こちらでも3月8日にご紹介。
『恋するトンザエモン』(小野靖子作)、
『鈴の音は魔法のはじまり』(河俣規世佳作)など紹介されています。

歩くって、むずかしいね

2007.04.12
次男の怪我のその後。
松葉杖は外れたのですが、正直に書きますと、歩行困難でまだ送り迎えが必要です。衝突から6日経っています。

筋肉を傷めたようで打撲も骨折ぐらい侮れないんだなあと学習しました。
ムネリンと一緒、全治三週間ぐらいでしょうか
もしかして、このまま治らないこともあるのかしら、とちらっと思ったりもします。

「歩くって、むずかしいね」は、次男の言葉です


6日の間に、長男の入学式と担当教室2回と市民劇場の係を終えました。
今公演中は「妻と社長と九ちゃん」(青年座)です。今回は係の仕事が先になり私はまだ観られていないのですが、とっても面白いそうですよ。
場内整理の間、キャラメルボックスファンの方と一緒になり話に花が咲きました。
その方は、毎年2、3回は観劇上京するそうです。そのためなら定年まで働けるわ! とおっしゃっていました。
わっかるなあ・・・
アルバイトする劇団員さんも同じですよね。私も書くために働いているようなものだもの。本が売れようが売れまいが酷評されようが干されようが(え?)書き続けるんだろうなあ。
070410_2130~01_Ed.jpg観客が退いたあとの余韻をひとりじめ。

070302_2003~01.jpg※市民劇場の係=劇毎に運営サークルを募り、担当になったサークルは、搬入、チケット発行、場内整理、アナウンス、もぎり、会場販売、お通し、搬出、会報作りなどに分かれてお手伝いをするのです。
大御所俳優さんに差し入れしたり、裏方の仕事を見学できたり、なかなか体験できないこともあって楽しいんですよ。

石垣島産

2007.04.12
070411_1831~01_Ed.jpg
義母の知人より、石垣島産のフルーツをたくさん頂きました。画像は一部です。
なんでも、本の御礼(洒落じゃないですよ)だそうです。
こんな風に、身内がいつのまにか本をプレゼントしてそのお返しを頂く機会は度々ありますが、喜ばれているのかしら、と、とても心配になります。

パインナップル。スターフルーツ。アテモヤ。パッションフルーツ。全部判りますか。初めて食べる果物もあります。
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