残暑お見舞い有難うございました。
2006.09.04
残暑お見舞いありがとうございました。
・非常に恐縮することがありました。教えていただきまして、また、ご縁に感謝しております。拙著を送らせていただきます
気軽にはとてもお話できないような大先輩がアクセスして下さったことを人伝に知ったのです。光栄に思います。
新刊を見つけにちょこちょこ書店めぐりをしています。

”THE SORCERER'S STONE”(US版?)の最初の最初には、ニューヨークタイムズのブックレビューがあり、才能の讃えに、ロアルド・ダールの名も出てきます。
物語より先に賞賛があるというのも面白いのですが。
「帯」みたいなものでしょうか。

他チームの記録台にて。
Tチームは低学年も多く伸び盛り。試合には負けましたが、道具のあつかいは一番でした。
M(長男)が、リーグ戦第1号ホームランを打ちました。まずはレギュラー2勝
マイナー初戦は8−9で負けました。公式戦となると冷静さを欠くようで、ピッチャー(次男)がホームカバーを三度も忘れていました。半べそ君がちょっともどってました
キャッチャーは、よく悪送球を捕っていました。
まだ始まったばかりだよ、リラックスリラックス〜〜。
・「トラ」はぎりぎりまで修正を続けます。獣医師さんから目の覚める回答をいただきました。これも書くことの醍醐味です。
・「宗七」はタイトルがぴたりと決まりました。その名をタイトルにつけるなら、「宗七さんが転んだ」とか「宗七どんとハル髷どん」とかボケますが、残念ながらついておりません。
恐竜文化賞の「地球はぼくらのたからもの」の「ぼくら」だって恐竜人間シロン君たち(インディアン座イプシロンがモチーフ)のことです。なかみ読まないと環境直球の話かと思われちゃいますよね
余談ですが、読む側になったときに、どこかおさまりきれないパワーをもった作品って、真面目不真面目に関わらず、賞は逃しても印象に残ります。
私が出てきたように誰かが拾ってくれるかもしれません。
「あんた方にゃ、センスないわ」ぐらい思って、諦めず頑張ってくださいね。
実力があるのに落選するのは
「!なんとしてでもこれを世に出したい!」パワーが不足しているように感じます。あくまで私の経験と感想ですが。
・「チャーリーとチョコレート工場」の日本語吹き替え&字幕を観れました。原作※の面白さには適いませんけれど、やはり、この哲学(愛知)、何度でも面白いです。
※といっても、田村隆一訳1972年 柳瀬尚紀訳は読み込み途中でございます。
・非常に恐縮することがありました。教えていただきまして、また、ご縁に感謝しております。拙著を送らせていただきます

気軽にはとてもお話できないような大先輩がアクセスして下さったことを人伝に知ったのです。光栄に思います。
新刊を見つけにちょこちょこ書店めぐりをしています。

”THE SORCERER'S STONE”(US版?)の最初の最初には、ニューヨークタイムズのブックレビューがあり、才能の讃えに、ロアルド・ダールの名も出てきます。
物語より先に賞賛があるというのも面白いのですが。
「帯」みたいなものでしょうか。

他チームの記録台にて。Tチームは低学年も多く伸び盛り。試合には負けましたが、道具のあつかいは一番でした。
M(長男)が、リーグ戦第1号ホームランを打ちました。まずはレギュラー2勝

マイナー初戦は8−9で負けました。公式戦となると冷静さを欠くようで、ピッチャー(次男)がホームカバーを三度も忘れていました。半べそ君がちょっともどってました

キャッチャーは、よく悪送球を捕っていました。
まだ始まったばかりだよ、リラックスリラックス〜〜。
・「トラ」はぎりぎりまで修正を続けます。獣医師さんから目の覚める回答をいただきました。これも書くことの醍醐味です。
・「宗七」はタイトルがぴたりと決まりました。その名をタイトルにつけるなら、「宗七さんが転んだ」とか「宗七どんとハル髷どん」とかボケますが、残念ながらついておりません。
恐竜文化賞の「地球はぼくらのたからもの」の「ぼくら」だって恐竜人間シロン君たち(インディアン座イプシロンがモチーフ)のことです。なかみ読まないと環境直球の話かと思われちゃいますよね

余談ですが、読む側になったときに、どこかおさまりきれないパワーをもった作品って、真面目不真面目に関わらず、賞は逃しても印象に残ります。
私が出てきたように誰かが拾ってくれるかもしれません。
「あんた方にゃ、センスないわ」ぐらい思って、諦めず頑張ってくださいね。
実力があるのに落選するのは
「!なんとしてでもこれを世に出したい!」パワーが不足しているように感じます。あくまで私の経験と感想ですが。
・「チャーリーとチョコレート工場」の日本語吹き替え&字幕を観れました。原作※の面白さには適いませんけれど、やはり、この哲学(愛知)、何度でも面白いです。
※といっても、田村隆一訳1972年 柳瀬尚紀訳は読み込み途中でございます。
- 月別アーカイブ
- 2008年10月 (2)
- 2008年09月 (5)
- 2008年08月 (6)
- 2008年07月 (6)
- 2008年06月 (7)
- 2008年05月 (6)
- 2008年03月 (7)
- 2008年02月 (5)
- 2008年01月 (5)
- 2007年12月 (5)
- 2007年11月 (3)
- 2007年10月 (4)
- 2007年09月 (5)
- 2007年08月 (7)
- 2007年07月 (14)
- 2007年06月 (7)
- 2007年05月 (15)
- 2007年04月 (22)
- 2007年03月 (24)
- 2007年02月 (6)
- 2007年01月 (3)
- 2006年12月 (10)
- 2006年11月 (14)
- 2006年10月 (13)
- 2006年09月 (4)
- 2006年08月 (5)
- 2006年07月 (1)
- 2006年06月 (2)
- 2006年05月 (3)
- 2006年04月 (2)
- 2006年03月 (5)
- 2005年12月 (2)
- 2005年10月 (1)
- 2005年09月 (2)
- RSSフィード
- Powered By FC2ブログ











